平川美香、HY仲宗根泉とユニット結成から解散までの経緯が泣ける

トレンド

平川美香、HY仲宗根泉と従姉妹ユニット

「今夜くらべてみました」に再登場。

 

「はい!シーサー」

 

「366日」を熱唱。仲宗根泉?

 

平川美香さんを初めて見た時、「仲宗根泉に似てるやん」と思ったら従姉妹同士でした。

 

姉妹ならまだしも従姉妹でここまで似る?

 

平川美香さんは身長150㎝と小柄な方です。

 

仲宗根泉さんを縮小コピーした感じでしょうか。

 

見た目だけではなく、歌唱力・歌声と面白いキャラクターまでもが一緒。

 

かなり強めのDNAなんでしょうね。

 

平川美香さんの明るいキャラの裏には現在に至るまでいろんな苦労、辛い思いをされてきているようです。

 

平川美香プロフィール

・平川美香 血液A型

 

・サンミュージック所属

 

・1984年1月9日生まれ

 

・沖縄県うるま市出身

 

HYのボーカル仲宗根泉(1983年11月1日生まれ)とドラム名嘉俊(1983年5月10日生まれ)とはいとこ同士。 学年も一緒ですよね。

 

いとこ同士で✌️仲宗根泉さんのインスタより

 

従姉妹ユニット「first」結成から解散までの経緯に涙

 

小5から仲宗根泉さんが曲を書き、それを平川美香さんが歌い、歌手になる夢を描いていたそうです。

 

中学生の頃、仲宗根泉さんとニット「first」結成するも徐々に仲宗根さんがピアノ1つで曲を作るには限界を感じるようになる。

 

そんな時にいとこの名嘉俊さんが友達と組んでいた「HY」のサポートを頼まれ、バンドなら曲作りの可能性が広がることを確信。

 

「first」に戻らないといけない自分と「HY」に入りたい自分とのジレンマに悩み、美香さんにHY加入を言い出せないところに

 

平川美香さんの方から「HY頑張れよ!」って言ってくれたそうです。
 
 
 
おかん
おかん

優しい〜

平川美香さんも辛かったでしょう。

 

 

 

その後、平川美香さんは一度は教師になるが、歌手になる夢をあきらめきれず27歳の時に上京。

 

こんな明るい先生が学校にいたら楽しいですよね。

 

上京するもオーディションを落ち続ける日々が何年も続いたそうです。

 

そんな時に「HYのいとこ」を売りにしてのデビューの話が舞い込む。

 

それはもちろん、「HY」の許可が必要。

 

ところが、HYの回答は「厳しい世界。自力でのし上がらないと生き残れない。」という理由で許可が下りなかったそうです。

 

愛ある突き放しですよね。

 

 

 



 

 

歌手を諦め、沖縄に帰ることを決めたところに沖縄の友人からの電話。

 

電話
電話

美香の歌を聞きたい。リハビリ頑張れるから・・・

 

友人は脳梗塞で麻痺が残りリハビリを頑張っている状態で歌を聞きたいと電話をしてきた。

 

美香さんは電話口で歌ったそうです。

 

友人に比べて自分は頑張ったか? 

 

いやいやまだまだやるだけの事をやってない!

 

東京に残ることを決意。

 

歌が上手い人、歌手を目指す人はいっぱいいる。

 

容姿を否定されたこともあったそうです。

 

注目を集めるために始めたのが「平川おじさん」「レディブブ」

 

 

 

おかん
おかん

凄い歌唱力

ホント目を閉じて聞いた方がいいですね。

 

 

 

ぽっちゃり体型でキレッキレのダンス、それに歌が上手い!ときたらギャップでウケること間違いなし!

 

どこから入ってもいい、まずは「平川美香」とういう存在を知ってもらうこと。

 

平川美香さんがブレイクする日は近いかもですね。

 

みんなで応援しましょう。

 

特技が「消しゴムのカスで花を作る」

 

消しカスで花???

 

 

すごくないですか?

 

平川美香さん公式サイト

 

 

 

 

記事がお役に立ちましたらクリックして頂けると嬉しいです🤗

にほんブログ村 主婦日記ブログへ

 

 

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました