辻希美肝っ玉母さんに!結婚14年目 楽しい、幸せ、感謝の日々 

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辻希美

辻希美が、2020年7月8日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」に出演。

3回目の出演

2009年9月

2019年5月夫婦共演

2020年7月

 

 

プロフィール

本名:杉浦 希美

生年月日:1987年6月17日(33歳)

出身地:東京都

職業:タレント・歌手

活動:2000年、12歳の時にモーニング娘。に加入

結婚歴:2007年、杉浦太陽と 結婚&妊娠を発表

家族構成:夫 杉浦太陽
               長女 希空のあ(中1)
               長男 青空せいあ(小4)
               次男 昊空そら(小2)
               三男 幸空こあ(1歳)

 

 

外出自粛で自宅を公園化

 

ブランコ・滑り台・トランポリン・鉄棒・跳び箱などの遊具を設置。

ブランコは、建築士に強度を確認を取った上で、夫杉浦太陽が取り付けしたという。

画像引用:オフィシャルブログ

 
子どもって体力あるので、体を動かさないと夜寝てくれないんです。

家の中でどうにか体力を消耗しないといけないっていうのであんな感じに・・・

 

 

12歳でデビュー、長女が12歳に!

 

12歳でデビューした辻希美。

長女がデビューした時と同じ年齢になった。

私が12歳の時と比べて、娘はしっかりしています。

長女がいてくれての4人の子育てが出来ているって感じます。

すごく助けられています。

 
 

 

夫は、子育て・家事に協力的

画像引用:辻ちゃんネル

 

4人目となると、何でも出来るようになりましたね。

お互い成長して助け合いながらやっています。

 

 

自粛中の工夫

プランター栽培

 

画像引用:オフィシャルブログ

 

毎日、3食作るのも大変だったけど、学校給食は栄養面を考えて作ってくださっているので栄養面をどうしようとなりましたね。

子どもたちは、野菜が得意じゃなかったりする。

そこをどうやって食べさせようかなと考えて、家でプランターで野菜を育てさせて
自分で収穫して、自分で食べてみようかな〜と興味を持たせるようにしました。

野菜ってこうやってなるんだって一緒に楽しく学べています。

 

なす、トマト、オクラ、唐辛子、大葉、大葉などを育てているそうです。

 

 

遊び・体験

家ピクニック

 

手作りうどん

画像引用:オフィシャルブログ

 

自粛中は、どうしてもゲームやテレビを見ることが多くなる。

そういう中で、何か違うものに興味を持たせたいと家の中でできるイベントをやっていたという。

 

 



 

 

自粛のおかげで・・・

 

中学生になった長女が家族よりも友達との時間を優先するようになった。

しかし、自粛中のおかげで話す時間が増えたという。

 

友達感覚みたいになって、恋愛の話したりとか〜

2人で写真みて、きゃっきゃ!きゃっきゃ!しているのが凄く楽しい。

 

家族みんなが家にいることで、

「お母さんの大変さ気づいたよ。」

って言ってくれた。

 

自粛中の娘との時間は本当にいい時間だったと。

 

 

肝っ玉かあさん

結婚14年目。

最初は、ままごと婚と言われた。

 

4人の子育てをしていると、ある意味余裕ができてきた。

ケンカとかケガとか・・・

兄弟同士でケンカを学ぶ。

兄弟だからできると思うと兄弟喧嘩もどんどんして〜

 

強くなりましたね。

ドンと構えられるようになりましたね。

 

 

母も祖母も20で出産

 

12歳で仕事を始めたことで、母と離れている時間が長かった。

母は、テレビでキラキラしている自分の娘を見ていた。

母から「私の子どもじゃないみたい。」と言われたこともあった。

 

今は、結婚して母と孫込みでの時間は、親孝行できたのではないかなと思っています。

 

 

アイドルだった私を支えた母

 

結婚当初は何もできなかった。

母に電話すれば、何でも教えてくれた。

調理師免許を持った母親が働きながら子育てをする姿を見て育った。

なので今、自分が置かれている環境が苦でない。

凄く楽しくできているのは母のおかげ。

自分が仕事をしていた時、栄養面を心配し、栄養があるお弁当を作って持たせてくれた。

母のことを凄く尊敬しているし、感謝している。

 

最愛の母からの手紙

 

希美へ

私たちの娘に産まれて33年。

幼い頃は、私の後ろにいるおとなしい子でした。

そんな希美が12歳で芸能に入り、とても心配でしたが、どんな時でも全力で頑張っていた希美が私の自慢でした。

そして、20で結婚して、今では4人の子の母となった希美。

幸せをいっぱいもらえてよかったね。

いつも自分のことは後回しで、家族のために忙しい日々を送っているあなたを見て、あのおとなしかった希美が!とうれしくもあり、母としては少し心配にもなります。

希美、私に最高の幸せをくれてありがとう。

母より

 

 

母と2人の時間が本当になかった。

結婚して、母と私と孫との時間はあった。

育児をしながらのバタバタの時間で、こうやって母の言葉を聞くってことがなかった。

日々、感謝しかない。

弱音吐いたりとか、母に強く出すこともあった。

一言言うなら「いつまでも元気でいてください。」

 

 

私を支えた父の『愛と厳しさ』

 

父は凄く厳しかった。

ご飯の食べ方、挨拶とかは凄い厳しかった。

 

父の仕事がどんなに忙しくても、私の仕事の送り迎えは毎日やってくれました。

 

 

長女に・・・母としての思い

 

どっかに遊びに行くとか些細なこと

私が経験できなかったことは、娘には経験してもらいたい。

「娘さんは芸能界はいらないの?」って言われることもあるが、

高校生までは普通の女の子としてのびのび過ごして欲しいと。

娘は、しっかり者で学校の応援団長をやったりとか、ビックリさせられる。

可愛くて、可愛くてたまらないようです。

 

 

 

誰か1人でもいいので、子どもと一緒にステージ立ちたいと言う気持ちもある。

一緒にテレビに出たいなって・・・

 

 

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